スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

感情が生まれるには理由がある。

先日、目白にてULPS 第3回公演 『十二人の怒れる男』を観劇。

タイトルどおり十二人の男が怒っている話だ。
勿論、舞台上の男たちは怒りまくっていた。
何だか、途中で俺が悪い事したんじゃないかというくらいに怒っていた。

俺は昔から親や学校の先生に怒られる事が多い少年だった。
社会に出ても人によく怒られた。
だから怒られるのは慣れている。

が、しかし、その日の終演後は酷く疲れた自分がいた。
つまり、そのくらい『怒る』という現象にエネルギーを感じた。




スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。