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気にいった一枚。


多分、3年くらい連続して俺はGWをGWとして過ごしている。
勘違いしないで頂きたいのは、俺のGWとは皆様のGW(ゴールデンウィーク)ではなくGW(ゴールデンライト)であって、ライトはWrite、つまり書く。

そう、毎年、この時期は執筆に追われているというか、何故だか、そういうスケジュールになっていて、フェイスブックなどを覗くと、どこへ行ったとか、何を食べたとか、もう本当に、いいな~いいな~っと独り言を連呼している。

一日くらいは晴れた日に玉川の土手で真昼間からビールを飲んでやろうと考えていたけれど、胃が痛かったせいもあり、今は痛くないけれど、どうやら消化機能が低下していて、そんな時にお酒なんか飲んだら執筆出来なくなるんだろうな~っと流石の俺も自分を労わっている。


そーいえば、先日、森林公園で撮影した団体写真。
111.jpg
他にもいっぱいあるんだけど、ホームページで活用する予定なので、今は一枚だけ。
でも、この一枚、俺は凄く気にいってる。


閑話休題


7月、新生TOKYOハンバーグとなって上演する公演は、過去に上演した『愛、あるいは哀、それは相。』を再演する。色んな思いがあるけれど、今、どうしても上演したい作品であり、今を生きる人に観てほしい。

時期や季節が、人をその気分にさせてくれるけれど、そーゆーことでもないと思うんだ。

演劇とは時代を再生する力があると信じていて、
それを信じているから、
演劇には未来を想像させる力もあると思うようになった。

今日アップした一枚の写真、そこに写っているのが今のTOKYOハンバーグで、俺は彼らと、そういう演劇を追究探求していきたいなって素直に思います。



TOKYOハンバーグ公式サイト<div class=
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