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キャスト紹介だよー!



キャスト紹介するよ。
残り10人のうち4人。

まずは『口紅を初めてさした夏』チームから美人の2人だ!!!


DSC (5)
山口麻衣加

TOKYOハンバーグ初出演の山口さんは今回のオーデションを受講して出演する事となった。オーデション時はクオリティー高い韓国人のモノマネを披露。器用に見えるが何気に下積みが長いので、とても努力を積み重ねてきたのだと思う。今公演の稽古には他の公演が二本も重なっていて一か月遅れの参加だったが、広瀬響子役を演じるにあたって遅れを感じさせない仕上がりになってきている。見た目は派手に見えるが、内面はわりと地味かもしれない。そして自分でも男っぽいと言っている。が、俺にはどの角度から見ても女にしか見えない。見た目は勿論、芝居も色っぽく芝居をする。



DSC (54)
大沼絵里

山口さんと同じくTOKYOハンバーグ初出演で今公演のオーデション受講者。彼女は声に特徴を持っており、美声だ。声優にも向いているかもしれない。表現の面では、経験が浅いため、寺岡美佐江役を演じるにあたって四苦八苦している。ちょっと打たれ弱い?ダメ出しをするとフリーズする?といった面もあるが、自分の殻を破る事が出来れば、一気に成長しそうな予感のする人。俺は俺の経験から彼女にしてあげられるアドバイスを全部してあげたいと思う。



そして『夏の終わりを告げた手紙』チームからも2人いくよ!!!



DSC (186)
重松和世

TOKYOハンバーグ初出演の重松さんはスタイルが半端なく良い!手足が長いだけでなく、御顔立ちも綺麗で申し分ない!然し、酒豪。毎日自宅で酒を飲むそうだ。確か、今回の公演に出演するにあたって、俺と初めて会った時も話し合いのあとに立ち飲み屋で焼き鳥を食らいながら酒を飲んだ。重松さんは元CBCのアナウンサーをやっていたそうで、現在もラジオのパーソナリティーをやっていらっしゃる。だから喋りのプロなのだ。そんな綺麗な重松さんは一之瀬五月役を楽しそうに演じている。



DSC (116)
萩田博之

TOKYOハンバーグには俳優としては初出演。3年前に『月光の在り処』という作品を二都市で上演した時に片方の公演の舞台監督をやって頂いた。気配りの出来る人だなぁ~というのが、その時の印象。それは今回の俳優としての参加にあたっても感じる。萩田さんは、現在も本番中。新橋演舞場のスーパー歌舞伎に出ているのだ。その舞台は今月いっぱいまで上演されるのだが、昼公演だけなので、本番が終わればTOKYOハンバーグの稽古場にやってきて清水優輝役を構築している。演出する立場としては信頼おけるタイプ。少しでも良くしようという意欲を感じる俳優。



さあ、6月24日から毎日通っているスタジオとも明日でおさらば。
満を持して最終稽古を終えたいね!
うん、そのために一瞬一秒を生きよう。







201208チラシ表1 201208チラシ裏1



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